2011年04月18日

やるぜ、長淵剛!●長渕慰問の自衛隊1500人に熱いメッセージ

やるぜ、長淵剛!●長渕慰問の自衛隊1500人に熱いメッセージ
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201104170048.html

やるぜ、長淵剛!

このシーンはテレビで見たけれど、自衛隊の人たちがみんな肩を抱き、歌に合わせて左右に揺れながらみんなで合唱していた。

もともと長淵剛は男性に人気があるけれどね。(僕も好きで、何枚かCDを持っている。)

自衛隊の人たちも涙を流しながら、「勇気と元気をもらった」と言っていた。

本当にこういう歌で人に勇気と元気をあげられる歌ってあるんだね。

これからも期待するぜ!長淵剛!!



●大震災40分前上空の電子急増 チリ地震と類似「前兆か」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/281622.html


●被災の地から 透析避難:上 原発事故で治療の危機
http://www.asahi.com/health/ikiru/TKY201104170086.html

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ラベル:長淵剛
posted by ホーライ at 06:12| Comment(9) | 期待したいニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月08日

あしなが育英会、仙台に事務所開設へ 震災遺児支援拠点

あしなが育英会、仙台に事務所開設へ 震災遺児支援拠点
     ↓
http://www.asahi.com/national/update/0408/TKY201104080245.html


僕が街頭募金で信じているのが「緑の羽共同募金」と「赤い羽根の共同募金」と、この「あしなが育英会」だけだ。

この3つは見かけると、いつも募金する。

う〜〜む、こういう所で働こうかな。


僕は昔から、50歳になったら営利企業から足を洗いたいと常々思っていた。

別に深い意味は無いのだが、50歳すぎたら儲けを度外視して、社会に役立ちたいと思っていた。

40歳になるころは、インターネットにどっぷりと浸かっていたので、日本の治験の情報を全て集めるサイトを作り、その運営をやっていこうかな、と考えていた。

でも、これは十分とは言えないが、そこそこそういう治験の情報を集めているサイトができたので、自分ではやめた。


●「製薬協の新薬・治験情報」のサイト
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http://www.jpma.or.jp/medicine/shinyaku/


●「UMIN臨床試験登録システム」
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http://www.umin.ac.jp/ctr/index-j.htm



●JAPICの「臨床試験情報」
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http://www.clinicaltrials.jp/user/cte_main.jsp



●「日本医師会臨床試験登録システム」
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https://dbcentre3.jmacct.med.or.jp/jmactr/


その代わりと言ってはなんだが、「人材育成」のサイトを作った。
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http://clinicalinformation.web.fc2.com/index.html


そこそこ、食べていけるぐらいの稼ぎがあって、社会に役立つ仕事をしたいなら、NPOですかね?

「治験」と「NPO」を合わせて検索すると、意外とあるね。



あなたなら、ハッピーリタイアしたあとで何をやりたいですか?



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ラベル:東日本大震災
posted by ホーライ at 20:51| Comment(0) | 期待したいニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

「震災 教室で考えた」

震災を教材にして、小学生が自分のこととして考える。さらに個人、自治体、国レベルで考える


「震災 教室で考えた」
   ↓
http://www.asahi.com/edu/tokuho/TKY201103280142.html


こういう授業は重要だ。

遠くで起こっている「他人ごと」ではなく「同じ国の自分たちの同級生」がどのようの困っているのか、それに対して「自分たち」で出来ること、「地方自治体レベル」で出来ること、「国家レベル」で出来ることを、小学生に考えさせる。

出てくるアイデアは「小学生のレベル」だから、アイデアそのものを活かすことは少ないかもしれないが、この授業の一番のポイントは「自分のこと」として考えさせていることだ。

常に「自分ならどうするか?」「日本国としてどうするか」という考え方を訓練していくと、10人に1人は、真剣になる。(ほかの9人も真剣なのだが。)

そういう10人に1人ぐらいの子どもが、大人になって「国家レベル」で危機を対応する、という人に育つはずだ。


僕も研修を数多くやっているので、分かるのだが、本当に研修、授業に「真剣に自分のこと」として考え始めるのは10人に1人ていどだ。

でも、それでいい。

会社で10人に1人の割合で「意識を改革」したら、5年後にはその会社の風土が変わる。


これからも、全国で「震災」をもとのした授業が行われることだろう。

その中から、日本を救う「子ども」が現れることを期待したい。




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ラベル:東日本大震災
posted by ホーライ at 19:55| Comment(0) | 期待したいニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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